阿波藍のはなし
藍染の工程
p18 アイダテ藍建て
書籍『阿波藍のはなし~藍を通して見る日本史~』
notoで徳島の藍の歴史・藍の周辺をまとめています。
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発酵藍建て・化学建てのはなし
◆ 日本の藍と明治 変わっていく藍色- 混合建(割建)という技術
発酵藍建てのメカニズムのはなし
◆ 青色色素を藍菌が還元するメカニズム
発酵による藍建て・薬品による藍建てのはなし
◆ 明治の化学-中村喜一郎、昭和の化学-高原義昌
発酵による藍建てのことを教えてくれた人のはなし
◆ 染織書誌学研究家−後藤捷一(1892-1980)
木綿の需要が高まる江戸時代元禄期(1688–1704)以降、商品流通、貨幣経済が急速に発展
銘柄木綿といわれる木綿産地が生まれました
阿波藍の発展と木綿織物
◆ 木綿織物産地と藍 ⅰ小倉木綿 青梅縞 結城縞 真岡木綿
◆ 木綿織物産地と藍 ⅱ 伊予絣 備後絣 久留米絣